2008年04月17日

クロアチア事情

やっぱり語学は継続が命だよね。
今日もクロアチア事情から見てみよう。

このことがハンガリー王ラースロー1世の介入を招き、次のハンガリー王カールマーンが、1102年クロアチア・ダルマチアの王として戴冠

を受けた。これによって、クロアチア(ここでのクロアチアはザグレブを中心とする地域)とスラヴォニアはハンガリー王国との同君連合

の枠組みの中に組み込まれた。ハンガリー王はクロアチアに広範な自治を認め、その際におかれた太守(総督)はバン(バーン)と呼ばれ

た。

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posted by koguma at 15:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする